ボンビーガールのADハセガワが可愛いと話題に!画像まとめ

2019年7月30日に放送された日本テレビの『幸せ!ボンビーガール』に出演していたADハセガワが可愛いと話題になっています。『幸せ!ボンビーガール』に出演していたADハセガワについて詳しく調べました。

幸せ!ボンビーガール

今回の放送では、日本の国内にも思わず移住したくなる場所があるということで、青い海に、ソテツのトンネル まるでハワイの風景なのに、家賃が安くて、仕事も見つかり放題の日本の楽園の島が紹介されました。

専門技術職125人、事務職38人、サービス業112人、その他65人の、決して大きな島ではないのに、常に求人が300人以上あるそうです。(月平均求人340人)実際に移住したボンビーガールに新人ADが密着ということで、新人ADハセガワが出演しました。

ボンビーガールのADハセガワが可愛い!画像まとめ

ボンビーガールADハセガワが早速の登場です。場所は羽田空港、時間は午前7時です。これから離島に向かうところです。

千葉県出身社会人4ヶ月目ADハセガワ(21)は2019年5月28日の放送でも出演し、かわいいと話題になりました。ボンビーガールに感情移入し過ぎて、泣いてしまいました。

まずは鹿児島に到着しました。これから乗り継ぎです。鹿児島空港から1日4便の飛行機で、さらに1時間、奄美大島と与論島の間にある鹿児島県徳之島に向かいます。

石垣島や宮古島に次いで、今年人気の離島4位に選ばれ、来年世界史銭さんに登録されるかもしれない鹿児島県徳之島。午前11時45分に現地に到着しました。バスターミナルのそばでボンビーガールと待ち合わせをしていました。

3年前に北海道・札幌から移住。サッポロは家賃が安いけれども、札幌よりもさらに安くなったというボンビーガールあさこ(26歳)が登場しました。

まずはボンビーガールの運転で、自宅に向かいます。

ボンビーガールの家はどんな家なんだろうと、ADハセガワが不安そうです。これまで離島の家と言えば、虫や蛇が出る森の中が多かったからです。

あさこ宅に到着しました。もともと大家さんが暮らしていた一軒家一階に玄関があったのですが、お店屋さんに貸し出して、お店になっているので、建物のわきの勝手口だったところがボンビーガールの玄関に…。二階の部屋に上がるときにADハセガワのサービスショットも獲得。ADハセガワはスタイルも抜群です。

ボンビーガールの部屋は10帖のリビングダイニングに6帖の和室が2つの2LDKと広いです。しかし最大の難点が湿度の高さです。

高い湿度のせいで、ADハセガワの化粧も少し崩れています。しかしまたそこが可愛いとの意見もあります。

そろそろお昼ご飯の時間なので、ボンビーガールに昼ご飯をどうするか尋ねました。移住ガールはご飯の代わりに豆腐を使った「ヘルシー親子丼」を作るとのことです。とにかく暑いので、ご飯を温めないのだそうです。そして出来上がったのが、「冷やし親子丼となめこの味噌汁」です。麺つゆと砂糖での味付けです。

ここでADハセガワが得意のおねがりで、冷たい親子丼おいしそうとコメントしました。ボンビーガールの食べますかという言葉を誘います。

「んっ、冷た~い」

「甘いですね。確かに。」

「私、卵、ダシ派なのですよ。だから普段甘いものをそんない食べないんで。」

「でも美味しいです。」

と、ADハセガワはコメントしました。

さてお昼ご飯を食べたので、ボンビーガールは仕事に戻るとのことです。そこで二人で職場に車で移動することになりました。車で職場に向かっている途中で、巨大な牛を連れたおばちゃんに出会いました。徳之島は闘牛で有名だそうです。

闘牛とは牛同士を戦わせます。もともとは農耕用として働いていた牛を娯楽用として闘牛にしたのだそうです。今では700頭くらいいて、横綱クラスになると、ファイトマネーは1」試合100万円にもなるそうです。背中を見せて逃げたら負けとのことです。

ボンビーガールの職場はマンゴーハウスでした。ふるさと納税の天城町の特産品を、天城町に寄付した人に届けるのが仕事です。そのPR活動をしているのです。

ボンビーガールはそもそも宣伝や撮影のプロではなかったそうです。もともとは仕事が上手くいかず、地域おこし協力隊の募集を見つけて移住したのです。この日はマンゴーの育ち具合の確認と、ホームページに載せるための写真撮影、そしてもうひとつ大事な仕事があります。

東京なら一つ1万円の値が付くこともある完熟マンゴーを食べて、美味しさと伝えるのです。マンゴーは勝手に袋の中で落ちているのが熟した証だそうです。ここで再度ADハセガワが登場です。ボンビーガールの代わりに試食することになりました。

完熟マンゴーにかぶりつくADハセガワ。そして一言、頬がこぼれおちそうな笑顔で、

「甘い…。」

これを文章にして、PRするのがボンビーガールの仕事です。

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