馬淵優佳の水着姿の画像!現役を引退前のかわいい写真

馬淵優佳の水着姿の画像!現役を引退前のかわいい写真

日テレ系テレビ番組の「今夜くらべてみました」に馬淵優佳が出演しました。相変わらずの美人ぶりです。

瀬戸大也の美人妻

現在の男子競泳界を引っ張っていっている選手といえば、瀬戸大也と萩野公介ではないでしょうか。二人は小学校時代からライバルとして切磋琢磨して、成長しました。そして、2016年リオデジャネイロオリンピック男子400m個人メドレーで、萩野公介が金メダル、瀬戸大也が銅メダルを獲得しました。なお、競泳で表彰台に日本人選手二人が立つことは60年ぶりの快挙です。大きな話題になりました。そして、瀬戸大也は翌年に馬淵優佳と入籍したことでも話題になりました。

馬淵優佳のプロフィール

フルネーム:馬淵 優佳
国籍:日本
泳法:飛込競技
所属:JSS宝塚スイミングスクール
生年月日:1995年2月5日
生誕地:兵庫県宝塚市
身長:166cm

飛び込み選手

馬淵優佳は、元飛び込み選手であり競技指導者の父親のもと、3歳から水泳を始め、6歳から飛び込み競技を取り組み始めました。中学生時代から辰巳楓佳とのシンクロの高飛び込み、3メートル板飛び込みで日本選手権2冠を達成するなど、日本のトップ選手として活躍しました。2009年のアジア選手権、東アジア大会、そして、2010年ワールドジュニアでは3メートル板高飛び込みで銅メダルを獲得しました。

出会いは小学生時代?

瀬戸大也は埼玉県出身、馬淵優佳は兵庫県出身ですが、それぞれJSS毛呂山(埼玉)とJSS宝塚(兵庫)、ともにJSS所属してました。馬淵優佳がスクールのパンフレットに載ったことで、存在を知り、瀬戸大也の一方的な恋心が始まりました。

そして、2013年世界水泳の祝勝会で知り合った飛び込み選手の紹介で、知り合いました。その後、瀬戸大也からの一直線なアプローチがあり、2014年から交際を始めました。

2015年の世界水泳で400メートル個人メドレーで2連覇を成し遂げた時も、リオデジャネイロオリンピックで銅メダルを獲得した時も、「いつも声をかけてくれたことが、一番の励みになった」「彼女のおかげでもあります」と常々感謝の言葉を口にしています。

長女出産

馬淵優佳は結婚後、その年の8月のユニバーシアードを最後に現役を引退することを表明しました。その後、瀬戸大也の栄養管理を含めた全面的なサポートをしています。肉の選び方、脂質の落とし方、調味料の使い方まで徹底的に学び、アスリートの妻として支えています。そして、2018年6月には第一子となる長女を出産しました。

2020年東京オリンピックは、父親としての覚悟を持った瀬戸大也、そして、全力で支える妻の馬淵優佳、家族で迎える初めてのオリンピックです。萩野公介という最高のライバルもいます。瀬戸一家がどんな活躍を見せてくれるのか。そして、どの色のメダルを獲得するのか、今から楽しみです。

馬淵優佳の水着画像

ライブドアニュースの画像

水着画像1:http://news.livedoor.com/article/image_detail/8009166/

産経ニュースの画像

水着画像2:https://www.sankei.com/sports/photos/170524/spo1705240035-p3.html

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です